2025-12-01
AI時代の “人がつくる映像” とは?

AI時代でも変わらない“人がつくる映像”の価値とは? 光・質感・温度を設計し、3DCGと実写を組み合わせて体験を生み出すMIRASISONEの制作プロセスを紹介。空間演出・映像制作を検討中の方へ。

2025-11-04
屋内プロジェクションマッピングで空間は変わる。― 店舗専用マッピングを手がける MIRASISONE の新しい挑戦 ―

■ 食の時間を“物語”に変える体験演出「プロジェクションマッピング」と聞くと、建物外壁に映像を映し出す大規模な演出を想像する方も多いかもしれません。しかし今、注目されているのは “屋内での体験型マッピング”。照明と映像を組み合わせることで、限られた空間を特別な体験の場に変える手法です。株式会社MIRASISONE(ミラシスワン)は、そんな店舗特化型プロジェクションマッピングの企画・制作・施工をワンストップで行っています。■ 導入事例:小人のレストラン全国で話題を集めた体験型レストラン「小人のレストラン」 において、MIRASISONEが映像演出を担当しました。テーブルの上に現れる“小さな小人たち”が物語を紡ぎながら料理を紹介し、まるで童話の世界に入り込んだかのような没入型の食体験を実現。3DCG映像とプロジェクションマッピングを組み合わせることで、料理と映像、音響、照明がリアルタイムに連動する仕組みを構築しています。「食事をする時間を、ひとつの体験として残してほしい」—— そんな想いから生まれた演出です。■ 導入映像(Instagram)🎥 実際の導入シーンをご覧いただけます。照明が

2025-10-27
🍶 光で味わう伝統 ─ 日本酒が生まれる場所に、体験を。

日本酒の「文化」と「体験」をつなぐ、新しい光の表現木の香り、酒の音、そして発酵の息づかい。日本酒づくりには、五感でしか感じられない美しさがあります。しかし近年、日本酒文化を次世代にどう伝えていくか——という課題が多くの酒造で語られています。そこでMIRASISONEは、プロジェクションマッピングを活用した新しい酒蔵体験を提案しています。光と映像で「酒造りの時間」を体験する。それが、これからのブランド発信のかたちです。店舗空間を“体験型蔵”へ。プロジェクションマッピングの可能性MIRASISONEが手がけるのは、店舗内の壁・床・天井を活かした没入型の空間演出。 • 床には、水の波紋が光として流れる。 • 壁面には、稲穂や発酵の泡をモチーフにした映像が優しく灯る。 • 天井には、蒸気のような光が漂い、空気の温度を感じさせる。この光と音の演出によって、来訪者は“酒を味わう前に、酒を感じる空間”へと誘われます。日本酒を味覚だけでなく、光と時間のアートとして体験する。地方創生・観光・ブランディングにも効果的この「酒造×マッピング」プロジェクトは、単なる空間演出ではありません。地方創生・ナイトタイ

2025-10-20
店舗内プロジェクションマッピングとは?導入メリットと成功事例を紹介

【導入】空間演出は「内装」から「体験」へお店の“雰囲気づくり”といえば、これまで多くの人が「内装デザイン」や「照明」を思い浮かべてきました。しかし近年、SNSを中心に“映える空間体験”が来店動機になる時代へと変化しています。その中で注目を集めているのが、「店舗内プロジェクションマッピング」。壁や天井、テーブルにまで映像を投影し、空間全体で世界観を表現する演出手法です。「普通の店では体験できない特別な時間」を演出し、リピーターやSNSでの話題づくりに繋がります。【店舗内プロジェクションマッピングとは】店舗内プロジェクションマッピングとは、店内の壁・床・天井・テーブルなどをスクリーンに見立て、空間全体を映像でデザインする演出手法のことです。屋外の大規模なマッピングと違い、常設設置が可能で、比較的低コストに導入できるのが特徴。また、照明演出やインテリアとの調和も図れるため、店舗デザインの一部として“自然に映像を馴染ませる”ことができます。MIRASISONEでは、店舗コンセプトや導線設計を踏まえた映像演出を設計。ただ映すだけでなく、“空間の一部として成立する映像体験”を提案しています。【導入

2025-10-13
お客様の“わぁ!”を生む飲食店マッピング|導入事例と成功ポイント

小規模店舗でも導入可能なプロジェクションマッピング。エントランスやテーブル、バーでの演出例を交え、来店客の記憶に残る空間づくりのポイントを詳しく解説します。味やサービスだけでは差がつきにくい時代。プロジェクションマッピングを取り入れれば、お客様に“わぁ!”と思わせる体験を提供し、記憶に残る店づくりが可能です。実際にシーシャバーに導入した事例もあり、小規模店舗でも手軽に特別な空間演出が実現できます。本記事では、導入ステップや成功ポイントを詳しく解説します。① なぜ飲食店にマッピングが効果的なのか飲食店では、料理や接客だけではお客様の印象に残りにくくなっています。プロジェクションマッピングを活用することで、視覚的に特別感を演出し、来店者の驚きや喜びを生み出すことができます。ポイント: • 特別感を演出 • 来店者の驚きや喜び • SNS映え② 導入ステップと実例導入の流れはシンプルで、小規模店舗でも無理なく実施可能です。エントランス・テーブル・バーなど、店舗の様々な場所に映像を投影し、非日常体験を作り出します。ステップ例:1. ヒアリング・空間確認 店舗の形状やコンセプトに合わせてプランを

2025-10-06
飲食店から広告まで。プロジェクションマッピング、空間演出の可能性

プロジェクションマッピングは、飲食店だけの演出ではありません。エントランスやバー、さらには広告プロモーションまで——空間そのものを“体験”へと変える力を持っています。私たちMIRASISONEが手掛けてきた事例をもとに、その可能性をご紹介します。① 飲食店(国外実績あり):空間を体験に変える演出海外の飲食店で手がけたプロジェクションマッピングでは、ただの店内が“物語の舞台”に変わりました。エントランスに導入。映像によって来店前から世界観に没入できる空間を実現。国内飲食店でも同様の演出が可能で、集客やSNSでの拡散効果も高まります。 • プロジェクションマッピングとは? 仕組みや活用事例紹介しています↓② バー・シーシャバー:雰囲気作りの新しい手法照明や内装を大きく変えずとも、プロジェクションマッピングで店内全体の雰囲気をコントロール可能です。音楽や照明と連動させることで、訪れる人に“特別な時間”を提供でき、リピーター獲得にもつながります。③ PR・広告:空間を飛び出した映像演出プロモーションビデオに3DCG映像演出を組み込むと、リアル感が伝わります。3DCGを駆使したダイナミックな

2025-09-29
【2025年版】プロジェクションマッピング導入費用と成功パターン+無料見積もりガイド

はじめに空間を一瞬で変える「プロジェクションマッピング」。飲食店やホテル、イベント施設でも導入が増えていて、集客やSNS拡散、リピート率アップに効果的です。でも、「導入費用ってどのくらい?」「自分の規模でもできる?」と悩む方も多いはず。この記事では、 • 導入費用のざっくり目安 • 規模別の費用イメージ • 成功事例(壁投影メイン) • よくある質問をまとめました。👉 自社の場合の正確な費用を知りたい方は、当HPのCONTACTより無料で見積もり依頼できます。導入にかかる費用のざっくり内訳プロジェクションマッピングの費用は、ざっくり分けるとこんな感じです。 • プロジェクター機材:投影距離や明るさで必要台数が変わります(10万〜200万/台) • 映像制作費:3DCG・アニメーション・演出デザイン(30万〜300万) • 👉 「自社の空間だとどれくらい?」は無料でシミュレーションできます規模別モデル費用(ざっくり目安) • 小規模 • 内容イメージ:飲食店の入口や壁に投影(1〜2台) • 費用目安:20〜80万円 • 中規模 • 内容イメージ:店内全体やバー空間を

2025-09-22
2025年最新!プロジェクションマッピング&3DCG映像で創る、魅せる新しい体験

『ただの空間』から『体験する空間』へ。プロジェクションマッピングと3DCG映像で、飲食店や美容ブランド、ホテルまで、空間の価値を一気にアップデートできます。最新トレンドを取り入れて、あなたの空間も“話題の場”に変えてみませんか?① 2025年注目トレンド:ー空間演出の新しい形ー小規模空間でも映える演出テーブル、壁、天井など、身近な空間に投影可能。例:テーブルに映像を投影し、滞在時間や会話が増加。ーSNS映えする没入型デザインーInstagram、X、Threadsで拡散されやすい映像デザインカラフルな光や3Dアニメーションで空間を彩る。ーインタラクティブプロジェクションマッピングー「見るだけ」ではなく「触れる・参加する」といった体験型の楽しさを直感的に感じられます。ーサステナブルな映像演出ー省エネで環境に配慮した映像がトレンド。② 未来の空間演出:プロジェクションマッピング+3DCG • VR・AR・AIと連動した未来型体験 • 美容ブランドや商品の魅力を立体的に伝える3DCG映像 • SNSや広告での高い訴求力でブランド価値を最大化③ MIRASISONEの導入事例飲食店エントランス

2025-09-15
プロジェクションマッピングの導入事例と多業種での活用法|サウナ・水族館・美術展からホテルまで

プロジェクションマッピング=飲食だけ?実は幅広い活用が可能「プロジェクションマッピング」と聞くと、レストランやバーでの導入を思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし、プロジェクションマッピングは飲食店以外でも幅広く活用可能です。非日常の体験を提供できるため、施設やイベントの集客やブランド価値向上に役立ちます。私たちMIRASISONEでは、サウナ、水族館、美術展などの事例を通して、体験型の空間演出を提供してきました。本記事では、実績事例と今後の多業種での活用法をご紹介します。導入事例:飲食以外でのプロジェクションマッピングサウナ × プロジェクションマッピングサウナ空間に、トゥントゥーが暮らすジオラマにプロジェクションマッピングで演出を施し、異世界空間を創造。利用者は非日常の世界に没入でき、リラックス体験がより特別なものになります。SNS映えする演出としても注目され、体験型プロジェクションマッピングの好例です。▼サウナの演出イメージ▼水族館 × プロジェクションマッピング水槽や壁面に海中世界を映像で投影し、魚の動きと連動させることで、教育的価値とエンタメ性を両立。来館者は、水族館の展

2025-09-06
お洒落焼肉レストランの新常識。集客を生むプロジェクションマッピング演出

お洒落焼肉レストランの新常識。集客を生むプロジェクションマッピング演出飲食店経営において「料理がおいしい」ことは大前提。しかし競合が増えるいま、お客様が “ここに行きたい” と思う理由は、料理だけでは足りなくなっています。そこで注目されているのが、プロジェクションマッピングを使った“飲食マッピング”。壁やテーブルに映像を投影し、空間そのものをエンターテインメントに変える新しい演出です。新橋のお洒落焼肉レストランでの導入事例MIRASISONEがプロジェクションマッピングを導入したのは、東京都港区新橋にあるお洒落な焼肉レストラン 「YAKINIKU 37west NY」。通常の「焼肉店」のイメージを超えて、大人が特別な日に訪れたくなる洗練された空間へと進化しました。 • 営業時間:17:00-23:30 (L.O.22:30) • 住所:東京都港区新橋 2‐11-10 HULIC Building 2F • 場所を確認する:Google Mapで見る • 導入後は「1日1組限定」の特別演出として提供され、お客様が席についた瞬間から、まるで映画のワンシーンに迷い込んだような魔法の体験を楽し

2025-08-30
焼肉レストランにプロジェクションマッピング導入!一日一組限定の個室が非現実空間に変化

NEWオープンの焼肉店で、MIRASISONEのプロジェクションマッピングを導入しました。一日一組限定の個室で非現実的な空間を演出し、来店したお客さまに特別な体験を提供。改装前の普通の空間がどのように変化したのか、写真や舞台裏の様子とともに紹介します。1. 導入の背景・目的今回の焼肉店では、以下の目的でプロジェクションマッピングを導入しました • 一日一組限定の個室で非現実空間を演出 • テーブル上で特別な体験を提供 • SNS拡散やリピート率の向上2. 改装前の空間紹介改装前はお洒落な空間ではあるものの特別感がある空間ではありませんでした。3. 導入の流れ(舞台裏)打ち合わせ・プラン設計 • 投影面や広さを確認 • 最適な映像演出プランを決定 プロジェクター設置・投影テスト • 角度や明るさを調整 • 映像の精度を確認 設営中の舞台裏 • スタッフが細かく位置調整 • 映像チェックの様子を写真で公開 4. 導入している様子改装後、プロジェクションマッピングってどう導入しているの?気になったことはありませんか?一部分ですがこのように導入作業をしています。【導入映像】-MIR

2025-08-25
【映像あり】 空間が動き出す瞬間 – プロジェクションマッピングで創る新しい体験

1. 空間が動き出す――その瞬間を体験したことはありますか?あなたが座ったテーブルに、花が咲き、蝶が舞い、やがて夜空が広がる…。これはCGや映画の中ではなく、実際にその場で起きる出来事です。プロジェクションマッピングは、建物や壁、テーブルといった現実の空間に映像を重ね合わせ、まるで空間が生きているかのような錯覚を生み出す技術。光と映像が空間に命を吹き込み、五感を刺激する体験をつくり出します。2. 事例紹介① テーブルの上で小人が動き回る――物語と料理が融合する体験都内の某レストランでは、テーブルの上に小人たちが料理を作ったり、運んだりする映像演出を導入しました。来店客の目の前で、小さな鍋から湯気が立ち、パンを焼く小人やスープを運ぶ小人たちが動き回ります。この演出は、料理の提供タイミングに合わせてストーリーが展開されるため、一皿ごとに異なる物語が楽しめます。ゲストは自然とスマホを取り出し、その可愛らしい世界を動画に収め、SNSで共有します。【プロジェクションマッピング】 Whitely 渋谷 -MIRASISONE3. 事例紹介② 都心で味わう、非現実の没入空間都内のシーシャバーでは、壁

2025-08-16
プロジェクションマッピング会社の選び方と導入事例|国内外対応のMIRASISONE

1. プロジェクションマッピングとは?プロジェクションマッピングとは、建物や壁、テーブルなどの立体物に映像を投影し、空間を光と動きで演出する映像技術です。近年は大型イベントや商業施設だけでなく、飲食店・カフェ・ブライダル会場などでも導入され、SNS映えによる集客効果が注目されています。2. プロジェクションマッピング会社の役割プロジェクションマッピングは、映像を投影するだけではなく、企画・映像制作・機材設置・運用サポートまでトータルに対応することが成功の鍵です。会社によっては大型イベントに特化していたり、小規模空間演出に強かったりと得意分野が異なります。特に飲食店や海外案件の場合、空間設計や文化的配慮が求められるため、実績のある企業選びが重要です。3. プロジェクションマッピング会社選びで失敗しないポイント実績の豊富さ同業種での導入事例が多い会社は、現場特有の課題や制約を理解しています。飲食店では料理や接客の妨げにならない映像配置や照明バランス調整のノウハウが不可欠です。国内外対応力国内案件だけでなく、海外イベントやインバウンド向け案件を手掛けられる会社は、言語対応や文化的背景に配慮し

2025-08-09
プロジェクションマッピングとは?初心者にもわかりやすく解説|仕組み・費用・活用事

「プロジェクションマッピングって最近よく聞くけど、実際にはどんなもの?」「店舗やイベントで活用できるって本当?」そんな疑問にお応えするために、この記事ではプロジェクションマッピングの基本から、仕組み、費用感、活用事例までをわかりやすく解説します。空間演出の最新トレンドを知りたい方、店舗や施設への導入を検討している方は必見です。プロジェクションマッピングとは?プロジェクションマッピングとは、建物や壁、床、テーブルなどの立体物に映像を投影し、現実空間と映像を融合させる演出手法です。平面スクリーンに映すのとは異なり、対象物の形状に合わせて映像をマッピング(=位置合わせ)するため、まるで現実が動いているかのようなインパクトある演出が可能になります。発祥は2000年代初頭の欧米での大規模アートイベント。日本では2010年代に入り、建築物やイベント空間への投影が話題となり、現在では屋内外を問わず幅広い分野で活用されています。どんな仕組みで映像を「立体物」に合わせるの?プロジェクションマッピングの鍵は、対象物の形やサイズを正確に把握し、映像をその形に合わせて作ること。一般的な流れは以下の通りです:1

2025-08-01
🍽️ 飲食店の価値を高める。プロジェクションマッピング空間演出事例と成功ポイント

「味」だけでなく、「空間体験」まで求められる時代。そんな中、飲食店の差別化・体験価値向上の手段として注目を集めているのが、プロジェクションマッピングを活用した空間演出です。本記事では、実際の導入事例をもとに、飲食店でマッピングを成功させるためのポイントを解説します。なぜ今、“飲食店×マッピング”が注目されているのか? • SNSでの話題化:「映える」演出はシェアされやすく、自然な拡散につながる • 体験価値の向上:視覚・音響効果によって、“非日常感”を演出 • 再来店動機に:映像を季節やイベントに合わせて更新すれば、 お客様を飽きさせない 特に飲食店など、「空間時間」を楽しむ業態では、演出が売上や滞在時間に直結します。MIRASISONEの実績紹介📍① エントランスのプロジェクションマッピング演出弊社で手掛けているレストランや焼肉店では、店舗の入り口にプロジェクションマッピングを導入。店内に入る前から「これから特別な空間に入る」という高揚感を演出。【プロジェクションマッピング】KEN by Kamatsuda - MIRASISONE➡️ 写真撮影スポットと

2025-07-26
新宿シーシャバー|幻想的映像でアップグレード。プロジェクションマッピングが創る“体験空間”

1. 新宿シーシャバー演出|プロジェクションマッピングとは新宿にあるSHISHA CAFE & BAR FREAKS(フリークス)にて、プロジェクションマッピングを活用した空間演出を手掛けています。ただシーシャを楽しむだけではなく、“その空間で過ごす体験”自体を特別なものに変える演出です。【店舗概要】🔗 公式HPはこちら「SHISHA CAFE & BAR FREAKS」は、新宿で昼夜問わず楽しめるシーシャカフェ&バー。シーシャだけでなく、ドリンクやスイーツを楽しめます。落ち着いた雰囲気で、シーシャ初心者から上級者まで楽しめるメニューと空間が特徴です。しかしただのシーシャバーではありません。2. 前回演出「四季」→「星空⭐️ランタン」へアップグレード前回は、四季をテーマに • 春の桜吹雪 • 夏の一面に広がる花火 • 秋のハロウィン演出 • 冬の雪景色 • といった、日本の移ろいを感じる演出でした。今回は、現実を忘れるような新映像にアップグレード。✅ 天井から広がる満天の星空✅ 柔らかく揺れるランタンの光✅ シーシャの煙と映像が一体化空間全体が幻想的に包まれ、お客様からも「まるで異世

2025-07-18
飲食店プロジェクションマッピング事例|ただの映像じゃない“体験する空間演出”とは

1. プロジェクションマッピングとは?飲食空間演出に活かす理由プロジェクションマッピングは、建物外壁だけでなく、飲食店空間でも活用が進んでいます。ただ映像を流すだけでなく、“空間全体を体験として変える力”があり、料理や時間を特別なものに演出できます。2. 飲食店でのテーブルプロジェクションマッピング事例飲食店で多い導入例がテーブルプロジェクションマッピング。例えば、料理に合わせてテーブル上に花が咲く演出や、波紋が広がる演出を映すことで、料理そのものがより印象的に。✅ 導入メリット • SNS投稿による話題化 • 特別感によるリピート率向上 • 他店との差別化3. シーシャバー・バーでの没入型演出事例シーシャバーやバーなど、非日常体験を重視する空間でもプロジェクションマッピングは効果的です。店内の壁面や天井に、ゆらめく水や光の演出を投影することで、“ただお酒を飲む場”から“記憶に残る特別な時間”へと変わります。✅ 導入メリット • 空間ブランディング強化 • 来店動機の付加 • 体験型サービスとして単価UPに貢献4. プロジェクションマッピング導入のポイント導入検討時は、✅ どんな体験を

2025-07-10
【大阪万博】プロジェクションマッピングで“未来の食文化”を演出|ナレーション制作も担当

2025年の大阪万博。私たちMIRASISONEは、大阪ヘルスケアパビリオン【未来の大阪の食文化ゾーン】にて、✨ プロジェクションマッピングを活用した映像演出✨ ナレーション制作を手がけました。今回は、“ただ観る映像”から“感じる空間体験”へと変える演出の裏側をご紹介します。1. 大阪万博でのプロジェクションマッピング演出大阪万博【未来の大阪の食文化ゾーン】では、江戸時代から現代、そして未来へと続く食文化の進化をテーマに、プロジェクションマッピングを活用した映像演出を担当しました。ただスクリーンに映すだけでなく、空間全体に没入感を与える演出を行い、来場者が“食べる・観る・感じる”を体感できる空間を創出。👉 前回記事はこちら(演出内容詳細)大阪万博「未来の食文化ゾーン」で映像演出を担当しました2. 未来の食文化ゾーンとは「天下の台所」と呼ばれた江戸時代の大阪から、現代のたこ焼きやお好み焼きなど象徴的なグルメ、そして未来のサステナブルで革新的なフードデザインまでを表現。大阪の食文化が持つ、多様性・職人技・革新性を視覚的に演出しています。3. ナレーション制作へのこだわり映像演出と合わせて

2025-07-03
大阪万博で“未来の食文化体験”を創る|MIRASISONEの挑戦

大阪万博で未来の食文化体験を創る2025年の大阪万博。世界中から注目が集まるこの舞台で、私たちMIRASISONEは【大阪ヘルスケアパビリオン ミライの大阪の食文化ゾーン】の映像演出を手がけました。「映像で空間を演出する」それはただ美しく映すだけではありません。私たちは、食文化の過去・現在・未来を“体験”として感じてもらうために、映像、音、ナレーションを通して空間全体をデザインしました。「2025年大阪万博、世界が注目するこの舞台で。」MIRASISONEが手がけたパビリオン今回私たちが担当したのは、大阪ヘルスケアパビリオン内の【ミライの大阪 食文化ゾーン】デモキッチンエリアでの展示内容今回の映像演出は、デモキッチンエリアに設置されています。実際に料理デモンストレーションが行われる場で、映像演出とリアルな調理体験が融合。来場者は、「食べる」「観る」「感じる」を同時に体感することができます。 ここでは、「天下の台所」として栄えた大阪の歴史から、現代、そして未来へと続く食文化の進化を、5つのシーンで構成しました。5つの演出シーン紹介① 天下の台所 – 江戸時代の大阪江戸時代、大阪は「天下の

2025-06-26
空間が語り出す。私たちは“デジタル空間演出家”です。

映像ではなく、“空間そのもの”を演出する「ただ映像をつくる会社ではありませんか?」そう聞かれるたび、私たちは少し考えてからこう答えます。「私たちは、“空間を演出する”会社です。」株式会社MIRASISONE(ミラシスワン)は、プロジェクションマッピングや3DCGを駆使し、イベント・展示・体験型コンテンツを“空間ごと演出”するスタートアップ。その想いを込めて、私たちは自らを「デジタル空間演出家」と名乗っています。映像を“映す”だけでは終わらせないプロジェクションマッピングが特別な技術だった時代は、もう終わりました。でも、私たちはそれを「ただの映像技術」で終わらせたくない。私たちが提供するのは、空間そのものが物語るような体験です。 • 空間のレイアウトや動線 • 光や音の設計 • 世界観やストーリー性これらを融合し、五感に残る空間体験を演出します。代表的な演出事例と実績■ アートマッピング演出【アートマッピング】NFT鳴門美術館「アール・グラージュ特別展覧会」-MIRASISONE静かな空間に、動く光と音が加わるだけで、空気が一変する。私たちは、アート作品を「体験できるもの」へと変化させる

2025-06-19
飲食空間を“記憶に残る体験”へ。プロジェクションマッピングで差をつける方法

店舗は「時間とともに資産になる」──語られる体験が、お客様を呼び続ける。「ただキレイな店」では、選ばれなくなってきている一度訪れて「おしゃれだな」と感じた店でも、数日後にはその記憶が薄れてしまっていた。そんな経験、ありませんか?反対に、誰かを連れてまた行きたくなる店があります。理由はシンプルです。そこに“語りたくなる体験”があったから。店舗空間は、静止しているから忘れられるほとんどの飲食店・物販店の空間は、テーブル、椅子、照明など“動かないモノ”で構成されています。つまり、「三次元の形」はあっても、時間の変化が感じられない。変化のない空間は、記憶に残りません。言い換えれば、体験にならないのです。空間に“時間”を仕込むと、体験が生まれるそこで提案したいのが、プロジェクションマッピングによる演出です。例えば: • 昼と夜で店内の雰囲気が変化する壁 • 季節やイベントに応じて映像が切り替わる演出 • 特別な日にサプライズで表示される祝福メッセージこのように、空間に「時間=変化」を加えることで、店内が“体験の舞台”になります。そもそもこの世界は「四次元」でできている私たちが生きている世界は、空

2025-06-12
飲食マッピングとは?MIRASISONEが手がけるプロジェクションマッピングの魅力

1. プロジェクションマッピングって、まだ知られていない?「プロジェクションマッピング」と聞くと、多くの人が思い浮かべるのは大規模なイベント演出や観光地でのライトアップかもしれません。でも実は今、こんな場所にも使われ始めています。🍽 飲食店 × プロジェクションマッピング = “飲食マッピング”食の空間そのものを、映像で“魔法のように変える”。そんな新しい体験価値が、いま静かに広がり始めています。2. 飲食マッピングとは?「飲食マッピング」は、料理やテーブル・空間に映像を投影する演出のこと。たとえば: • テーブルの上に小人が現れる • 壁が物語のように変化する • エントランスで異世界に迷い込むような体験が始まるなど、“ただ食べる”を超えた記憶に残る空間体験をつくり出します。3. 国内事例:小人レストラン「Whitely」MIRASISONEが手がけた「小人レストラン Whitely」では、テーブル上に小人が登場する演出をプロジェクションで実現。子どもも大人も夢中になる、“物語の中に入り込む”ような空間体験をつくりました。📽 映像はこちら【プロジェクションマッピング】 White

2025-06-05
店内の演出に“映像”という新しい選択肢 ― プロジェクションマッピング導入事例|赤坂レストラン

料理がおいしいのは当たり前。でも、それだけでは“選ばれにくい”時代になってきた。そんな中、食事の体験そのものをアップデートするツールとして、注目されているのが「プロジェクションマッピング」です。今回は、実際に導入いただいたMEAT & GRILL MARCO 赤坂での映像演出をご紹介します。映像が、“カウンター席”をエンタメに変えるMARCO赤坂は、上質な肉料理とワインを楽しめるグリルダイニング。映像演出の導入場所は、なんとカウンターのテーブル部分。お客様の目の前で料理が仕上がっていくライブ感に、映像の演出が加わることで、エンターテインメント性が一気に高まります。📽 実際の演出はこちら料理と映像が織りなす、五感のグリル体験カウンターに揺れる演出が、料理の香りや音とシンクロし、“五感で楽しむ”演出になります。そして、特別な日には――バースデー仕様のオリジナル映像が登場。テーブルに「Happy Birthday」の文字が映し出され、その場にいる誰もが思わず笑顔になるような、あたたかなサプライズが生まれます。🎞 バースデー映像の原画を一部ご紹介【プロジェクションマッピング】MEAT&GR

2025-05-29
【空間演出事例】焼肉 ”牛牛 西麻布総本店”|プロジェクションマッピングで入口から“魅せる”体験へ

「入口からワクワクさせたい」そんな想いから、今回プロジェクションマッピングを導入したのは、西麻布にある高級焼肉店「牛牛(ぎゅうぎゅう)」のエントランス。高級感ある空間に、“映像の演出”という新しい体験をプラスすることで、来店されたお客様に驚きと期待感を与える工夫を行いました。Before → After:空間は、ここまで変わる▽ 導入前のエントランス(Before)シックで落ち着いた佇まい。しかし無機質な印象もあり、“体験”としての印象にはやや弱さがありました。▽ プロジェクションマッピング導入後エントランスが一気に“非日常空間”へ。動きと光により、来店体験にドラマが生まれました。■ ただの“入口”を、“記憶に残る体験”へ。プロジェクションマッピングの導入によって得られるのは、単なる美しさだけではありません。 • 来店前のワクワク感を高める • SNSでの拡散や話題性の強化 • 特別感の演出によるブランド価値の向上特に牛牛のような、特別な日や接待、記念日利用の多い店舗では、“期待感”を映像で可視化することで、来店時の印象を大きく引き上げることができます。■ 「ただ映す」ではない、“空間

2025-05-22
「プロジェクションマッピングってこんな場所でも?スナックの奥に広がる異世界サウナ空間」

スナックの奥に広がる、唯一無二の“異世界”体験「え、ここにサウナがあるの?」昭和レトロなスナックの奥に、予約制のプライベートサウナ。そして水風呂には、プロジェクションマッピングで彩られた、幻想的な異空間。品川区・青物横丁にひっそりと佇む「サウナ×スナック かなこ」は、スナックの楽しさとサウナの癒しを同時に味わえる、全く新しいエンタメ空間です。◆ サウナ発祥の地・フィンランドから着想水風呂に広がる、トントゥーの世界フィンランドでは、サウナの守り神とされる小さな妖精「トントゥー」がサウナを楽しむ人々を見守っていると信じられています。この「サウナスナックかなこ」では、水風呂エリアにそのトントゥーが暮らすジオラマを再現。そこに、株式会社MIRASISONEによるプロジェクションマッピングの演出を施し、現実世界とは思えない“異世界感”を演出しています。実際の映像はInstagramで公開中です!◆ ここでしか味わえない、唯一無二の空間 • サウナ好きな人を“もう一歩深く”ハマらせる • スナックの気軽さと、人とのつながりを感じられる空間 • 水風呂では映像演出が映え、写真も映える◆ MIRASI

2025-05-15
“美しさ”を可視化する——美容業界×映像制作の新提案。3DCGで広がる表現の可能性

美容やファッションの世界では、「映像の世界観」がブランドの印象を大きく左右します。SNSや店頭、イベントなど、映像の出番が増えている今こそ、“美しさ”をどう映像で伝えるかが鍵になります。私たちMIRASISONEでは、実写では難しい繊細な質感や透明感を、3DCGを使ってリアルに再現することに挑戦しています。▷ 実写を超える“リアル”を、3DCGで。こちらは美容CM風に制作した3DCG映像の一例です。ブラシの立体感、光のグラデーション、空気感。これらを1から設計できるのが、3DCGならではの強みです。▷ 美容プロモーションの幅が広がる理由作った映像は、さまざまな場所で活用できます。 • SNS広告や投稿 • 店舗内ディスプレイ • 展示会・サロンイベントの背景映像 • プロジェクションマッピング など「伝えたい世界観」を、そのまま空間に広げることも可能です。映像は単なるプロダクト紹介ではなく、“ブランド体験”そのものになります。▷ 他クリエイターとの共創で、表現はさらに豊かにMIRASISONEでは外部クリエイターとも連携し、多彩な映像を展開しています。美容アイテムをPRする際に、ただの

2025-05-08
動くモノにも映像を。3DCGプロモで挑戦した新たな表現

こんにちは、MIRASISONEです。今回は、これまでにないようなアプローチで制作した3DCGプロモーション映像の事例をご紹介します。ZENSHO様のプロモーションとして制作したのは…なんと「走るトラックと融合した3DCG映像」映像作品です。▼ 実際の映像はこちら【3DCG映像】ZENSHO-MIRASISONE「動くモノ」に世界観を重ねるという発想トラックという“動く存在”に対して、3DCGで光や映像を投影し、静と動が交差するような演出を施しました。リアルな実写では難しい表現も、3DCGだからこそ可能になります。光が走るような演出や、空間が変化するような視覚効果も、自在にコントロールすることができます。こんなことも、できます普段は屋内でのプロジェクションマッピングや展示演出を多く手がけていますが、こうしたプロモーションの形もまた「映像で空間を魅せる」表現のひとつ。 • 展示会やイベントでのシンボル演出に • 商品輸送中のPRとして(トラックラッピングの進化形!) • ブランディング映像としてSNS・Web用に • また、本映像は Instagramのリールなど縦型SNS向けにも対応で

2025-05-01
【名刺をもっとワクワクするものに】MIRASISONEオリジナルトレカ名刺が完成!

こんにちは、株式会社MIRASISONEです!このたび私たちは、新しいカタチの名刺を作成しました。それが、トレーディングカード仕様のオリジナル名刺です!見た目はまるでトレーディングカード!今回の名刺は、表面にメンバー一人ひとりのプロフィールが載ったトレカデザインになっています。名前や特徴だけでなく、得意分野や趣味、個性までがぎゅっと詰め込まれていて、初対面でも一気に距離が縮まるようなカードになっています。さらにカードにはホログラム加工を施していて、光の角度によってキラキラと輝き、手に取ったときの特別感を演出しています。【トレカ風名刺】MIRASISONE中を開くと、MIRASISONEの「想い」が広がるこの名刺は見開き仕様になっていて、外側は個人プロフィール、内側には会社の理念がぎっしり。ミッション(MISSION)誰もが見たくなる、世界に一つだけのハッとするオアシスを創造する。ビジョン(VISION)バーチャル業界を牽引し、唯一無二のコンテンツを提供する。バリュー(VALUE)驚きや感動、ワクワクを生み出すのが困難な場所にもMIRASISONEのサービスを導入することで、人々が集まり

2025-04-24
【渋谷×プロジェクションマッピング】1日4組限定「Whitely 小人シェフ」の世界をMIRASISONEが演出

今SNSでも話題!渋谷にある「Whitely 小人シェフ」でしか味わえない、特別な映像験。その世界観を創り出したのは、MIRASISONE(ミラシスワン)。渋谷の隠れ家レストラン「Whitely 小人シェフ」。SNSや口コミで注目を集めているこのスポットで体験できるのは、単なる“食事”ではありません。テーブルの上に突然現れる“小人のシェフ”たち。物語のように展開される映像とともに運ばれてくる料理。そのすべてを支えているのが、MIRASISONE(ミラシスワン)によるプロジェクションマッピング演出です。MIRASISONEが描く“小人の世界”テーブルの上でシェフたちが動き回り、ストーリーを展開していく様子は、子どもも大人も一瞬で引き込まれてしまうはず。MIRASISONEが手がけた映像は、ただの視覚演出ではなく、物語の中に入ってしまったかのような没入感を提供してくれます。別のアングルや演出の様子はこちらの映像でもチェックできます:▶︎Whitely 実際の店内風景【プロジェクションマッピング】 Whitely 渋谷 -MIRASISONE▶︎ Instagramリール版(ショートVer)

2025-04-17
昼と夜で変わる、幻想の枯山水。京都パビリオン×プロジェクションマッピング体験

◆ 静寂の庭に、水が生まれ、鯉が泳ぐ。夜の静寂に浮かび上がる、青の水面と泳ぐ鯉たち。幻想的な石庭体験が始まります。京都・祇園の中心に、不思議な風景が出現しました。真っ白な砂が敷き詰められた伝統的な枯山水の庭に、青く澄んだ水が広がり、色とりどりの鯉がゆったりと泳ぎ始める――それは、水も魚も存在しないはずの石庭に、最新のプロジェクションマッピング技術で描き出された、幻想の“命”。この幻想的な映像表現を手がけたのは、映像クリエイティブカンパニー「MIRASISONE(ミラシスワン)」。マレーシアの最大手デベロッパー「PAVILION」との共同プロジェクトとして誕生した「マレーシア文化交流センター(京都パビリオン)」のオープニングを飾るアートインスタレーションです。――――――――――――――――――◆ 展示コンセプト:「石庭に泳ぐ、幻想の命」A Pond Without Water.Koi That Swim Without Swimming.伝統とテクノロジーが融合した本展示では、枯山水の静寂の中に、光と音で“水”と“鯉”を映し出しています。青くきらめく波紋が白砂の庭に現れ、数匹の鯉がまる

2025-02-26
プロジェクションマッピング事業で高い評価を受けてきたMIRASISONE(ミラシスワン)が、初のドバイ進出!日本食レストランで日本とドバイの文化を融合したイマーシブ空間映像を制作。

ドバイの日本食レストラン「KEN by Kamatsuda」にて、プロジェクションマッピングサービスを導入しました。株式会社MIRASISONEは、ドバイの日本食レストランにてプロジェクションマッピングサービスを導入し、初のドバイ進出をいたしました。本プロジェクトでは、ドバイの日本食レストランにプロジェクションマッピング技術を導入し、日本とドバイの文化を融合させた没入型映像体験を創出します。これにより、外国人を含む幅広い観客に向けた革新的な映像演出を展開し、日本の映像技術とドバイの最先端エンターテインメント市場を結びつけ、新たな視覚体験を提供することを目指しています。今後、ドバイを起点に中東地域のさまざまなプロジェクトへの参画を計画しており、現地パートナーとの協力を強化しながら、より多くの人々に最先端のプロジェクションマッピングを届けていく予定です。飲食店の入口が異次元空間に変わる!最先端のプロジェクションマッピングで、圧倒的な集客力とブランディングを実現飲食店の入口にイマーシブ空間のプロジェクションマッピングを導入することで、これまでにない没入体験を提供。動的な映像演出が通行人の視線

2024-11-28
【12/1(日)〜放映開始】新大久保最大のデジタルサイネージ「新大久保シンクロビジョン」が白虎の躍動で彩られる

3DCG映像やプロジェクションマッピングのプロフェッショナルが手掛ける新大久保の新たな街の顔。新大久保最大のデジタルアートを展開!2つのスクリーンを自在に行き来する新時代の都市型デジタルアートをお見逃しなく!この度、12月1日(日)より、新大久保エリア最大規模のデジタルサイネージ「新大久保シンクロビジョン」に、3DCGの技術を駆使した新たなデジタルアート作品の放映を開始いたします。プロジェクト概要3DCG映像制作とプロジェクションマッピングの実績を持つ弊社が、新たな挑戦として手掛ける本作品。可愛らしい白虎が、新大久保の2つの大型サイネージを駆け回ります。映像内には、新大久保を象徴する多文化の要素を織り込み、街の持つ独特な魅力を表現いたします。新大久保シンクロビジョンの広告効果JR新大久保駅からコリアンタウンに向かう多くの人々で賑わう交差点に面し、大久保通りを挟んで2面のビジョンを連動させた放映により、高い広告効果が期待できます。技術的特徴1. 最新の3DCGテクノロジーを活用した超高精細な白虎の表現2. 2つのスクリーンを横断する革新的な映像シンクロ技術3. 映像演出システムによる没入

2024-11-03
【プロジェクションマッピング】MIRASISONE初の海外進出!フィリピン マニラのスポーツバーでプロジェクションマッピングを披露

日本の歴史と文化に触れながら、スポーツやお酒を楽しめるBar「Transit 5915」がフィリピン マニラにオープン!【プロジェクションマッピング】Transit 5915(フィリピン マニラ)-MIRASISONE株式会社MIRASISONE(ミラシスワン)は初の海外進出を果たし、フィリピンのバーにプロジェクションマッピングサービスを導入したことを発表しました。日本国内でのプロジェクションマッピング事業で高い評価を受けてきたミラシスワンは、今回の進出により、国際的な市場での認知度を高めることを目指しています。日本の豊かな歴史と文化を全身で楽しめるスポーツバー「Transit 5915」初の海外プロジェクトの舞台は、フィリピンの首都マニラにオープンしたスポーツバー「Transit 5915」。Transit 5915では、バーの内装全体がキャンバスとなっており、日本の豊かな歴史と文化をテーマにした壮大なプロジェクションマッピングが楽しめます。迫力のある日本の城や美しく舞う桜、凄まじい剣技のサムライのプロジェクションマッピングが、まるでタイムスリップしたかのような没入感を演出。ご来店い

2024-10-15
店内が一瞬で変わる魔法“イマーシブコンテンツ”で新しい集客のカタチを。お客様が思わずSNSでシェアしたくなる、MIRASISONEが提供する店舗特化型プロジェクションマッピング「ストアマッピング」とは?

空間全体がエンターテイメントに!店内のコンセプトを最大限に表現し、お客様を魅了する新しい演出として大活躍。近年注目されている没入型体験で、家族、友人、恋人と特別なひとときを。こんにちは。今回は、株式会社MIRASISONE(ミラシスワン)から選ばれたプロジェクションマッピングチーム「Magic the Light(マジック ザ ライト)」が監修する、店舗に特化したプロジェクションマッピング「ストアマッピング」サービスについて、導入事例とともにご紹介いたします。■ストアマッピングの7つの魅力1. ユニークな顧客体験の創出プロジェクションマッピングは視覚的にインパクトがあるため、訪れるお客様に強い印象を与えます。例えば飲食店では、料理の演出や店舗の雰囲気を強化することで、食事の体験そのものをエンターテインメントに変えることが可能に。料理の提供時に、その料理に関連した映像をテーブルや壁に投影することで、味覚だけでなく五感を使ってお楽しみいただけます。2. ブランド価値の向上高度な技術を用いたプロジェクションマッピングを導入することで、店舗のブランドイメージを革新的で洗練されたものに向上させる

2024-09-30
【10/1(火)OPEN!】スナックの奥に佇む異世界空間の完全予約制のプライベートサウナ「サウナ×スナック かなこ」が品川・青物横丁にオープン!

株式会社MIRASISONE(ミラシスワン)から選ばれた少数精鋭のプロジェクションマッピングチーム「Magic the Light(マジック ザ ライト)」が、品川・青物横丁にオープンした、スナックとプライベートサウナが融合した新感覚スポット「サウナ×スナック かなこ」でプロジェクションマッピングを披露しております。「サウナ×スナック かなこ」は、昭和レトロなスナックの温かい雰囲気とプライベートサウナの上質な時間が融合した異世界空間。完全予約制のサウナでゆったりととのいたい方、談笑しながらお酒をゆったり楽しみたい方にとって、まさに至高の空間となっております。■昭和の懐かしい雰囲気を彷彿させるスナックフカフカの赤いソファは長時間座っても居心地がよく、シャンデリアやステンドグラスから照らされるオレンジ色の光が、周囲に気を使わずにリラックスできる雰囲気を演出。また、カウンターや小さなテーブル席の程よく、適度なプライバシーを保ちながらも、近い距離で他のお客さんと親密な交流ができる空間になっております。昭和のスナックは、アットホームな雰囲気、カラオケを通じた自己表現、気軽な社交場としての役割、そ

2024-09-21
【プロジェクションマッピング】アートが動く!?MIRASISONEから選ばれたプロジェクションマッピングチーム「Magic the Light(マジック ザ ライト)」が手がける"アートマッピング"とは?

静止画に動きのある映像を投影し、作品に命を吹き込む。空間をハックする光の集団が未来のアートを創造。この度、株式会社MIRASISONE(ミラシスワン)から選ばれた少数精鋭のプロジェクションマッピングチーム「Magic the Light(マジック ザ ライト)」が、アート作品に映像を投影する「アートマッピング」サービスを開始しました。アートマッピングとは?アートマッピングとは、プロジェクションマッピングの一種で、静止画に動きのある映像を投影し、作品に命を吹き込むこと。Magic the Lgihtのアートマッピングの魅力とは?従来の静止画とは異なり、動きのある映像を投影することで、作品に新たな命を吹き込み、見る人に新たな体験を提供します。本サービスでは、静止画のアート作品に動きのある映像を投影するだけでなく、音楽や音響効果と連動した演出やインタラクティブ(タッチセンサー)な作品の提供も行っています。また、お客様のご要望に合わせて、オリジナル作品の作成も可能です。Magic the Lgihtのアートマッピングは、絵の制作からプロジェクターの設置、映像企画と制作まで一貫して対応ができるた

2024-09-18
日本初!プロジェクションマッピングとシーシャの新体験が新宿・歌舞伎町「SHISHA BOUTIQUE FREAKS」で味わえる!

国内プロジェクションマッピング企業 MIRASISONE(ミラシスワン)から選ばれた、店舗特化型プロジェクションマッピングチーム「Magic the Light(マジック ザ ライト)」が監修。株式会社MIRASISONE(ミラシスワン)から選ばれた少数精鋭のプロジェクションマッピングチーム「Magic the Light(マジック ザ ライト)」が、新宿・歌舞伎町にオープンした、シーシャ文化を新たな次元へと引き上げる画期的なラウンジ「SHISHA BOUTIQUE FREAKS」でプロジェクションマッピングを披露しております。「SHISHA BOUTIQUE FREAKS」では、日本初となるプロジェクションマッピングを導入したシーシャバーとして、来店者に驚きと感動を与える視覚的体験を提供します。■日本の四季を楽しめるシーシャバー日本の春の象徴する桜、夏の夜に大きく広がる花火、日本でも秋の一大イベントとなっているハロウィン、四季のある日本だからこそ際立つ雪の銀景色を壁一面に広がるプロジェクションマッピングでお楽しみいただけます。没入感のある空間で楽しむシーシャ、ドリンク、スイーツは格別

2024-08-29
Instagramで話題沸騰中!東京/渋谷にあるプロジェクションマッピングを使用したCafe&レストラン【Whitely 小人シェフ】

映像体験型レストラン「Whitely」のプロジェクションマッピングをMIRASISONE[ミラシスワン]が担当させていただきました。【プロジェクションマッピング】 Whitely 渋谷 -MIRASISONE■【エンタメ×レストラン】新感覚!映像体験型レストランWhitelyレストランでは、麻布十番にある料亭で活躍しているフランス五つ星ホテルで腕を磨いた料理長考案のコース料理をご堪能いただけます✨全7品のコースには、一品ずつそれぞれの映像が組み込まれており、可愛らしい小人のシェフたちが一品一品丁寧に作ってくださいますよ!👌家族の誕生日〜大切な人との記念日・デートなど、子供〜大人まで楽しめる空間となっております!ぜひ美食とエンターテイメントの融合をお楽しみください✨■小人シェフのレストラン@渋谷 Whitely 店舗詳細HP: https://www.mds-fund.com/cg Instagram: https://www.instagram.com/littlechef_whitely/ 〒150-0041東京都渋谷区神南1丁目6−14 ジョルディビル 2FTel: 03-440

2024-08-28
【NFT鳴門美術館】日本発の画期的な技法とバーチャル映像が融合!MIRASISONEが地域活性化を目指す特別展「アール・グラージュ特別展示会」でマッピングを披露しました

徳島県鳴門市にあるNFT鳴門美術館で、特別展覧会「アール・グラージュ特別展覧会」が開催されました。会場では、アルフォンス・ミュシャの絵画と映像の世界や長野剛の歴史人物イラストレーションなど、さまざまな体感ブースが設置されました。株式会社MIRASISONEから選ばれた少数精鋭のプロジェクションマッピングチーム「Magic the Light(マジック ザ ライト)」は、この特別展覧会の一環として、アートマッピングの実現を担当し、裸眼3D映像、プロジェクションマッピング、AR/VRコンテンツの制作を行い、来場者に従来の美術展覧会とは異なるインタラクティブなアート体験を提供しました。【アートマッピング】NFT鳴門美術館「アール・グラージュ特別展覧会」 -MIRASISONENFT鳴門美術館とはNFT鳴門美術館は、鳴門から新しいアートの世界を発信し続ける美術館。鳴門海峡の渦潮をモチーフにした「国生み神話」を展開しています。この特別展覧会は、世界 49 ヶ国で特許を取得している画期的なアートの技法を用いた作品であり、創始者であり総合芸術プロデューサーでもある仲埜和男氏の協力のもとで実現しました

2024-08-25
【9月1日まで開催】すみだ水族館の夏イベント「Cool! Coool! Cooool!」でプロジェクションマッピングを披露しました

まるで海の中にいるような没入感!500匹のミズクラゲが漂う水盤型水槽「ビッグシャーレ」とのコラボレーションで、猛暑が続く今夏をCOOL!で癒されるひとときにする株式会社MIRASISONE(ミラシスワン)から選ばれた少数精鋭のプロジェクションマッピングチーム「Magic the Light」が、株式会社ベネファキス、CHANGE ViSiON株式会社と協力し、すみだ水族館にて開催中の館内イベント「Cool! Coool! Cooool!」でプロジェクションマッピングを披露しております。当イベントにて水盤型水槽「ビッグシャーレ」のアートマッピングを担当し、プロジェクションマッピングの制作を行い、暑い夏に涼しい屋内でCOOLな体験を楽しめる空間を提供しました。すみだ水族館で開催中の館内イベント「Cool! Coool! Cooool!」「Cool! Coool! Cooool!」では、涼しく洗練された「COOL」をコンセプトに、さまざまな涼を感じていただける「クールスポット」が館内に出現します。約500匹のミズクラゲが漂う水盤型水槽「ビッグシャーレ」周辺では、すみだ水族館のクラゲの映像が視